風俗は人妻に限る

なぜ、風俗が理想なのかといえば…

理想そのものと言っても良い風俗の世界ですけど、なぜ理想なのかって言ったら男がイニシアティブを握っている点にあるんじゃないですかね(笑)最近では女性の社会進出が叫ばれているというよりも、もはやそれが当たり前のものになっていると思うんですけど女性の社会進出って言い換えれば男が隅に追いやられるってことじゃないですか。だから男の面目が潰れるようなことも増えていますし、恋愛市場でもステータスのある男以外はなぜか男が接待でもしているんじゃないのかって思うくらい立場が下ですよね(苦笑)でも風俗だけは違うんです。風俗だけは男側が主導権を持って遊べますし、男のために女の子も頑張ってくれるじゃないですか。すでに失われてしまって男の威厳が、風俗だけは遊べるってことなんですよ。そう考えると風俗って男にとって想像以上に大きな存在になっているのもある意味では当たり前のことなんじゃないのかなって思いますし、それが大きなきっかけですよね。

薬指が眩しかったですね

初めて人妻風俗嬢と遊んだのは、人妻狙いではなくてポータルサイトを見ている時に美人だなって思った女の子が実は人妻だったって話ですね。ジャンルに対してのこだわりではなく、相手に対して良いなって思ったからこそだったって話ですけど、これは是非とも遊んでみたいって気持ちにもなったので、指名したんですけど人妻の象徴とも言うべき左手の薬指のリング。これが眩しかったですね(笑)その左手が見える度にこっちはドキドキしちゃいました。だって不倫をしているような気分になるじゃないですか。別に風俗で遊んでいるだけだってことは分かっているんです。それでも「相手は人妻」「人妻と二人きり」という気持ちが自分を勝手に盛り上げちゃったんですよね。そして気付いた時にはもはや相手を貪るだけでした(笑)人妻ではありましたけど、とっても若かったんですよ。可愛いなって思った部分もありましたしね。それもあって、その日は満足度も相当なものでした。